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ブライアン・ケラー博士

ブライアン・ケラー博士

ビーグレンの創設者の1人、ブライアン・ケラー博士。現在でもビーグレンの最高研究開発責任者として活躍をしています。

ケラー博士は身長が2メートル近くあるとても背の高い方で、長年、カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)の薬学部で教授として働いていました。

そこで博士は癌や遺伝子レベルの病気を治すための薬を患部に届けるための研究に没頭します。患部に治療薬を効率よく届けることで、治療に役立てたいという強い気持ちを持って研究を続けていました。

この「届ける技術=ドラッグデリバリーシステム」に更に磨きをかけるべく、博士は大学教授を辞め、会社を起こしてドラッグデリバリーシステムを使った薬剤の開発に専念します。

そして博士のその技術は現在、ビーグレンの化粧品に「医療レベルの技術」として生かされ、今でも博士はこの「届ける技術」の研究を続けています。

ケラー博士からのメッセージ

スキンケア製品を選ぶときの基準はなんでしょうか。

流行や知名度、ブランド、値段や容器の見た目などなど。いろんな理由があると思います。

他にも、化粧品にお肌に良いとされている成分がたくさんの配合されている、天然成分にこだわって作られてるなども理由として挙げられるのではないでしょうか。

しかし、最終的にはお肌にしっかりとその成分を浸透させる必要があります。

ケラー博士には、ご自身が研究・開発を続けている「届ける技術」こそ、化粧品には必要な技術だという確信があります。

そしてそれは実際に博士が開発した医療レベルの浸透テクノロジーが、これまでのスキンケア用品以上に高い効果と即効性をもたらしました。

博士は、ビーグレンの商品について次のようなメッセージを送っています。

「あなたはお肌のはっきりとした変化に気づかれると思います。そして一月後、あなたのお肌はすっかり甦って、自信と笑顔を取り戻しているに違いありません。」